2018/05

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1月2日、輸入元のW女史が他界。

葬儀の際、司会の方が彼女の人なりを説明していたが、まさに責任感が強く、仕事が好きで素晴らしい女性でした。

 

思えば二十余年前、熱海オーシャンカップにバーダルを展示すると言う事で見学に行った時初めてお会いし紹介されました。

当時は25,6歳だったのかな?人懐っこい可愛い性格の女性で、その後何回か飲食の場で接待して貰ったり、一緒に飲みにも行きました。

最近は会社が山梨に行ってしまった為飲み会も無く、ただ電話で話をするだけでした。

そんな訳で重い病気だとは知らず、知ってからはお見舞いもはばかる状態でした。

特に女性の場合、怪我の入院なら兎も角、内臓疾患の場合、男は見舞いを遠慮するしかなかった。

知った時点で見舞いに行けば、違うかなぁ?今でも自問自答しています。

 

生有るものは必ず死す。

ウーーーーン宿命とは言え46歳は早すぎる。

彼女のご冥福を心中よりお祈りいたします。

合掌

 


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